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パワーウィンドの不調

ゴルフ
のパワーウィンドウ

ゴルフの運転席のパワーウィンドウが不調です。スイッチを押すと窓は自動で当然下がりますよね?それが時々下がりません。一瞬下がって止まるので、ずっと押していないといけません。これが毎回発生する訳でなく、時々しか発生しない。

このような時は、部品を交換してしばらく様子見するしかないのですが、ディーラーの対応というか担当者の対応でずいぶん違ってくる思いをしました。

まずは、営業に相談すると、「発生する時の状況を教えて下さい」と。部品交換するつもりはないみたい。別の日に連絡するも不在につき修理の人と話す。事情を分かってくれ、まずはパワーウィンドのモーター交換をしましょう!となりました。こんなに違うんだ!って今後はこの人を指名して電話しよう!っと。

部品交換してから様子見していますが、やっぱりダメみたい。あきらめてしばらく使っていると、修理担当から電話がありました!「○○さん、原因分かりましたよ」パワーウィンドウモーターを対策品に変更します、って。前回のモーターはまだ対策品では無かったのね。

対策品は8月頃から用意出来ていますので、同じようなパワーウィンドに不調がある人は相談してみましょう。

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ゴルフの最新型にはUSB端子がある

ゴルフUSB端子

最近、駐車場でドアを当てられしまい修理する間に代車でゴルフを借りています。GTIでなくTSIなんですが、最新型のゴルフでは羨ましい点としてUSB端子があるじゃないですか!

ゴルフUSB端子

ここからUSBケーブルをさせばiPhone6がそのまま充電できます。細かな点ですがGTIを買った2年前とは改良されていました。以前はiPhone4用の専用コードがあり、当時持っていたiPhone5はUSBに代わっていたためこのケーブルは使わず、DC12Vにシガーソケットから充電しています。

些細な点の変更ですが、このアップデートは最初から有って欲しかった・・・

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ポロとゴルフのオートクルーズの違い

オートクルーズ

ポロの最新型になって追加された機能の1つに「オートクルーズコントロール」があります。ゴルフ7になって導入されたオートクルーズを使っていると、ポロにもあったらいいのになぁって思います。

ポロの海外仕様には元々オートクルーズがついており、日本でもキットを輸入して後付するユーザーもいましたが、さすがにそこまでは・・・って事で付けていません。

しかし、やはり気になるもの。ちょっと車を借りて試してみました。ゴルフと比べた場合やはり使い勝手に差がありますね。

ブレーキを踏まないと怒られる

高速道路で使うのが一般的でしょうが、渋滞時にも使っています。ストップしたり発進したりとアクセルとブレーキを踏むのは面倒なんでオートクルーズで自動運転しています。ポロのオートクルーズでは止まる時にブレーキを踏まないと「踏みなさい!」と警告されてしまいました。ゴルフではそんな警告は無いのでが・・・機能がちょっと違っていますね。

ただし、自動ブレーキもちょっと怖い場合もしばしば、少し速いスピードになった時に作動するブレーキは意外に急ブレーキです。個人の感覚差はありますが、私的には急ブレーキの部類に入りますね。いざと言う時はブレーキを踏むつもりで運転しています。

車間が開いた時の再加速が違う

これは高速道路で使っている場合、流れが遅くなったり早くなったりしますが、車の流れに合わせて再加速する時、ポロのオートクルーズの方が反応が良いというかスムーズです。ゴルフだとワンテンポ遅れて加速するみたいな感じです。少し距離が開いていまう感じです。私的にはポロの方が合っていました。

これがポロとゴルフの感じた差でした。

日本車と輸入車では最高設定速度は違う

オートクルーズは他にも、燃費が良くなる、なんて事も聞きます。これは私も時間しています。また、輸入車のオートクルーズは150km/hでも設定できますが、国産車ですと114km/hが最高値と聞きます。これは日本の高速道路の最高速度が100km/hでメーター誤差を最大考慮した時の速度だそうです。輸入車はもちろん速度無制限のアウトバーンがあるので、日本の法律には関係ないって事です。

しかし、第二東名高速道路の最高速度は120km/hが可能な設計になっていますので、将来的には国産車の仕様も変わってくるのかな?

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スマホへの対応の為、サイトをリニューアル致しました。従来はMT5でサイトを作っていましたが、今回はWPにしました。作り易くなりました。!(^^)!

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